横浜市内の中小企業が、LED照明や業務用エアコン、太陽光発電に入れ替える費用を、市が助成します。助成金は3つあり、LED化は上限50万円、省エネ化は上限100万円か300万円、太陽光発電は上限400万円か500万円です。
申込は、どれも先着順で2026年10月30日17時までです。予算額に達した時点で終わります。LEDと省エネ化は、事前申込の受理通知より前に工事を始めると対象外になります。先に決めるのは、どの設備をどの助成金で申し込むかです。
横浜市カーボンニュートラル設備投資助成事業の要点まとめ
正式名:カーボンニュートラル設備投資助成事業
だれが
- 申請者
- 事業者(市内の中小企業者・個人事業主)
- 対象業種
- 業種の指定なし
- 利用目的
- LED照明・省エネ設備・太陽光発電の導入
- 対象地域
- 神奈川県横浜市
- 従業員数
- 中小企業者の範囲内(製造業ほかは300人以下など)
いくら
- 補助上限額
- 500万円(太陽光と蓄電システムの同時導入の場合)
- 補助率
- LED・太陽光は台数・kWあたりの定額、省エネ化は1/2
いつ・どこへ
- 申請受付
- 2026年5月1日〜2026年10月30日(先着順)
- 事業の完了
- 実績報告は遅くとも2027年1月29日17時まで
うちの会社は対象になる?
次の5つにすべて当てはまれば、対象の見込みです。
当てはまるものにチェックを入れてください。0 / 5
中小企業者は、中小企業基本法で決まる範囲の会社です。資本金か従業員数の、どちらか一方が上限以内なら該当します。製造業・建設業・運輸業などは3億円以下か300人以下です。卸売業は1億円以下か100人以下です。サービス業は5,000万円以下か100人以下です。飲食サービス業と小売業は5,000万円以下か50人以下です。
LEDと省エネ化は、設備を入れる事業所が12か月以上営業している必要があります。数えるのは、どちらも交付申請の日です。太陽光発電には、この12か月の条件はなく、事業所を新設する場合も対象です。
LEDと省エネ化は、税込100万円以上の発注に、本店が市内にある事業者2者以上の見積合わせが要ります。太陽光は市外の事業者への発注も認められていますが、市内事業者への優先発注が求められています。
申請できる事業所の数にも決まりがあります。省エネ化は1事業者につき1事業所までで、簡易申請コースと診断受診コースの両方には申し込めません。LEDは1事業所につき1回で、市内の事業所が複数あれば賃貸業務ビル型と合わせて6事業所までです。太陽光は1年度に1事業所あたり1回までで、代理申請はできません。
脱炭素取組宣言は、市のWebフォームで3〜5分で済み、審査はありません。宣言書か確認書を取得して、申込に添えます。宣言すると、事業者名が市のWebサイトで公表されます。
次のどれかに当たると対象外です。
- ✕ 会社法以外の法人(医療法人など)
- ✕ 家庭用の太陽光発電
- ✕ 売電が目的の太陽光発電
- ✕ 住居と分けにくい事業所の設備
会社法以外の法人には、一般社団法人、医療法人、学校法人、社会福祉法人、NPO法人、事業協同組合などが入ります。家庭用の太陽光は、別事業の横浜グリーンエネルギーパートナーシップ(YGrEP)の案内ページが窓口です。住居兼事業所への導入は原則として対象外です。1階が店舗で2階が住居のように、独立した店舗部分で事業にだけ使うと分かる場合は、認められることがあります。
3つの助成金はどう違う?
更新したい設備で、使う助成金が決まります。
| 助成金 | 対象設備 | 助成額 | 上限 |
|---|---|---|---|
| LED化支援助成金(中小企業LED化型) | 電気工事を伴うLED照明の一体更新 | ベースライト1台12,000円、高天井照明1台35,000円、その他1台10,000円 | 50万円 |
| 省エネルギー化支援助成金(簡易申請コース) | 業務用空調、給湯器、冷凍冷蔵設備、ボイラ、変圧器、産業用モータ、生産設備 | 経費の1/2 | 100万円 |
| 省エネルギー化支援助成金(省エネ診断受診コース) | 簡易申請コースの設備に、LED照明、デマンドコントローラーなどを加えたもの | 経費の1/2 | 300万円 |
| 太陽光発電導入支援助成金 | 自家消費型の太陽光発電設備と蓄電システム | 太陽光のみ1kWあたり8万円、蓄電システムと同時は1kWあたり10万円 | 400万円(同時は500万円) |
上限を分けるのは、省エネ診断の有無です。診断を受けて設備を選ぶと、上限が100万円から300万円に上がります。ただし二酸化炭素の削減量の条件も上がります。簡易申請コースは年0.12t以上で、診断受診コースは1.2t以上です。
市内の賃貸業務ビルの所有者向けに、LED化支援助成金には「賃貸業務ビルLED化型」もあります。共用部、または共用部と専有部の更新が対象で、上限は50万円です。
診断受診コースには、横浜グランドスラム企業表彰を受けた企業向けの特別枠もあります。5件程度で、1,000万円までです。事前申込フォームから申し出ます。
太陽光発電導入支援助成金には、設備の条件もあります。太陽電池とパワーコンディショナの出力のうち低い方が、10kW以上であることが要ります。発電した電気は自社の事業に使い、年間発電量が事業所の年間消費電力量の範囲に収まる計画にします。国の買取制度(FITかFIP)の認定は取りません。停電時にも電力を使える設計で、災害時などに発電した電力の一部を地域住民に提供することも要件です。割賦、ソーラーローン、オフサイトPPAでの導入は対象外です。リースと、電力販売契約(オンサイトPPA)は使えます。
いくら戻ってくる?
LEDは台数で、省エネ化は経費の半分で、太陽光は出力で決まります。省エネ化とLEDは、計算した額が上限を超えると、上限の額で止まります。
- 工場のベースライト40台をLEDにする:40台 × 12,000円 = 48万円
- 倉庫の高天井照明15台をLEDにする:15台 × 35,000円 = 52.5万円 → 上限の50万円
- 飲食店が業務用エアコンを300万円で更新する(簡易申請コース):300万円 × 1/2 = 150万円 → 上限の100万円
- 同じ工事を、診断を受けた上で診断受診コースで申し込む:300万円 × 1/2 = 150万円
- 工場が生産設備を800万円で更新する(診断受診コース):800万円 × 1/2 = 400万円 → 上限の300万円
- 小売店が自社ビルの屋上に20kWの太陽光を付ける:20kW × 8万円 = 160万円
- 同じ20kWに蓄電システムを同時に付ける:20kW × 10万円 = 200万円
LEDは、台数で出した額が助成対象経費を上回るときも、助成対象経費が上限になります。太陽光も、上限額が助成対象経費を上回るときは、助成対象経費が上限になります。県の助成金と併用するときは、その補助額を引いた額が基準です。助成対象経費は税抜きで数えます。助成額の端数は、LEDが千円未満、省エネ化と太陽光が1万円未満を切り捨てます。
エアコンの例で見ると、診断を受ける手間をかける価値は、経費が200万円を超えるあたりから出てきます。簡易申請コースの上限100万円は、経費が200万円で半額に届くためです。
何に使える?
対象にならないもの
- 光源部だけの交換(LED)
- バイパス工事で蛍光灯をLEDにする更新
- LEDからLEDへの更新
- 家庭用として製造・販売されている空調、給湯器、冷凍冷蔵設備
- 売電を目的にした太陽光発電設備
- 出力(馬力)が増える更新や、既存設備と同等品でない更新(二酸化炭素の削減が見込めず対象外になることがあります)
対象になるもの
- 器具本体と光源部を一体で更新するLED照明(電気工事を伴うもの。PSEマーク表示のもの)
- 業務用空調、業務用給湯器、業務用冷凍冷蔵設備(指定設備かトップランナー基準の達成が条件)
- 高性能ボイラ(ボイラ効率95%以上、または指定設備)
- 変圧器、産業用モータ、生産設備
- 自家消費型の太陽光発電設備と蓄電システム
- デマンドコントローラー(診断受診コースで、削減効果のある設備の更新と同時に導入するもの)
対象にならない経費
- 消費税と、延長保証などの保証・保険料
- 既存設備の搬出・撤去・廃棄の費用
- 既存設備の修繕費、ポイントを使った分と値引き
- 内訳が分からない「一式」「諸経費」
指定設備は、経済産業省の省エネ補助金で、環境共創イニシアチブが型番を公表している設備です。トップランナー基準は、省エネ法で定める省エネ性能の目標を100%以上達成していることです。
申請の流れ
LEDと省エネ化の場合
- 脱炭素取組宣言をする(事業者→市のWebフォーム。事前申込の前に)
- 見積書を取り、業者を決める(事業者→工事業者。100万円以上は市内業者2者以上)
- 事前申込をする(事業者→市。2026年10月30日17時まで)
- 受理通知を受け取る(市→事業者。申込から10営業日が目安)
- 設備を導入する(工事業者。受理通知の日以降に着工)
- 交付申請兼実績報告を出す(事業者→市。受理通知から3か月後の末日か2027年1月29日17時の早い日まで)
- 交付請求書を出す(事業者→市。2027年2月26日17時まで。振込は請求書の受領から1か月程度)
省エネ化には、ここに手順が1つ加わります。診断受診コースは、事前申込の前に省エネ診断を受けて、診断書の写しを添えます。簡易申請コースは、設備の導入前にIDEC横浜の訪問支援を受けて、二酸化炭素排出削減見込確認書を取ります。確認書の発行まで1か月ほどかかります。令和7年4月1日以降に受けた省エネ診断書があれば、訪問支援は省けます。
太陽光発電の場合
- 脱炭素取組宣言をする(事業者→市のWebフォーム)
- YGrEPへの参加を協議する(事業者→脱炭素ライフスタイル推進課。協議確認書を受け取る)
- 交付申請をする(事業者→横浜市電子申請システム。2026年10月30日17時まで)
- 交付決定通知を受け取る(市→事業者)
- 設備を設置する(工事業者。着工は交付決定日以降)
- 実績報告を出す(事業者→市。2027年1月29日17時まで)
- 交付請求書を出す(事業者→市。2027年2月26日17時まで)
YGrEPは、設備で生み出す環境価値を市の事業で使うための仕組みです。協議は募集の開始前でも進められます。
必要な書類
準備できた 0 / 23
事前申込のときに出すのは、宣言書、見積書、現有設備の写真、カタログです。LEDでは更新前更新後の一覧表、平面図、導入先事業所の所在を示す書類も加わります。診断受診コースは診断書の写しが必要です。
LEDと省エネ化の交付申請兼実績報告では、支払いを証明する領収書(内訳が分かるもの)、更新後の写真、役員等氏名一覧表を出します。LEDは施工証明書か納品書、省エネ化は助成対象経費計算書も要ります。診断受診コースは二酸化炭素削減計画書、簡易申請コースは削減見込確認書を添えます。事業所が市内にあり12か月以上営業していることの証明は、法人なら登記簿謄本(交付申請の日から3か月以内)と法人市民税の納税証明書です。飲食店は営業許可証も用意します。個人事業主は、開業届、営業許可証、青色申告書などと、市・県民税の納税証明書か完納証明書です。申請日の前1年以内に出した開業届は使えません。納税証明書は、事業所のある区役所の税務課か行政サービスコーナーで取れます。
太陽光は、交付申請に協議確認書、契約書と経費の内訳が分かる書類(契約前は3か月以内の見積書)、設備の仕様書、機器配置図・システム系統図・単線結線図、年間の想定発電量と想定電力消費量の根拠を出します。根拠は、施工事業者の発電シミュレーションと、電気料金票1年分などです。納税証明書は、市民税と固定資産税のものです。実績報告では、工事完了の証明(工事開始日と完了日が入ったもの)、支払いの証明、設置後の写真、保証書か出荷証明書も出します。
市内業者の証明は、登記簿謄本(事前申込の日から3か月以内に発行されたもの)か、横浜市の入札有資格者名簿の写しです。委任状は、代理申請のときだけです。
もらえなくなるのはどんなとき?
- 受理通知の前に着工した:LEDと省エネ化は、事前申込の受理通知の日以降に着工や納品・設置をします。それより前は対象外です。
- 太陽光を交付決定の前に着工した:設置や着工は交付決定日以降です。契約と発注は決定前でも認められますが、審査で不交付になる場合があります。
- 予算額に達した:どの助成金も先着順です。10月30日17時の前でも、予算額に達した時点で受付が終わります。公式ページのお知らせには、10月7日に申請額が予算額の80%に達したと載っています。
- 支払いが決まりに合わない:支払いの完了日は、報告日以前でなければなりません。太陽光は、クレジットカード払いと外貨払いが対象外です。
- LED・省エネ化で100万円以上の発注先が市外:税込100万円以上の発注は、本店が市内にある事業者に出します。太陽光は市外への発注も認められています。
- 導入後に要件違反が分かった:設置と支払いが済んだあとでも、要件を満たさないと分かれば交付されません。
- 同じ設備に別の補助金を重ねた:同じ設備に、市や国のほかの補助金の交付決定や支払いがあると対象外です。
併用できる制度
省エネ診断の自己負担額(税抜)は、横浜市省エネ診断支援補助金で助成されます。設備投資の資金は、横浜市中小企業融資制度の「脱炭素よこはま資金」が使えます。
太陽光は、神奈川県の自家消費型再生可能エネルギー導入費補助金と併用できます。同じ設備に、市や国のほかの補助金は重ねられません(太陽光と神奈川県の補助金は例外です)。別の設備なら、それぞれ申請できます。
LED化と省エネ診断受診コースは、更新する箇所が重なっていなければ、同じ事業所で併用できます。重なりを調べるため審査に時間がかかるので、できるだけ一つの助成金にまとめるよう案内されています。簡易申請コースと診断受診コースは、どちらか一方しか申し込めません。
よくある質問
申込はいつまでですか?
LED化、省エネ化(第2回募集)、太陽光発電のいずれも、2026年10月30日17時までです。先着順で、予算額に達した時点で受付が終わります。申込の状況は、市の公式ページのお知らせに載ります。LEDと省エネ化は、申込から受理通知まで10営業日が目安なので、着工の日程はその分あとに置いてください。
脱炭素取組宣言とは何ですか?
横浜市が進める、脱炭素に取り組むことを宣言する制度です。市のWebフォームで3〜5分で済み、審査はありません。宣言書か確認書を取得して、申込に添えます。宣言すると、事業者名と宣言日が市のWebサイトで公表されます。LEDは事前申込の時点で宣言済みであることが条件です。診断受診コースの要件は「交付申請まで」ですが、事前申込の書類にも宣言書があるので、先に済ませておくのが無難です。
個人事業主でも申請できますか?
申請できます。中小企業者の定義に当たる法人か個人事業主が対象です。市税は、個人事業主の場合は市・県民税の納税義務者で、滞納がないことが条件です。市内で12か月以上営業していることも要ります。一方で、一般社団法人、医療法人、NPO法人などの会社法以外の法人は、対象外です。
LEDと業務用エアコンを同時に更新するなら、どの助成金ですか?
LEDはLED化支援助成金、エアコンは省エネルギー化支援助成金が基本です。診断受診コースは、対象設備にLED照明とデマンドコントローラーも含みます。どれを使うと得かは、経費の大きさで変わります。更新する箇所が重ならなければ、LED化支援助成金と診断受診コースを併用できます。重なりを調べるため、審査に時間がかかります。簡易申請コースとLED化の併用は、公式ページに記載がありません。ものづくり支援課(電話 045-671-3489)に確かめてください。
簡易申請コースと診断受診コースはどちらがよいですか?
上限が100万円か300万円かで分かれます。経費が200万円を超えるなら、診断受診コースが有利です。ただし診断を受けて、1.2t以上の二酸化炭素削減を見込む設備を選ぶ必要があります。診断は令和7年4月1日以降に受けたものが使えます。簡易申請コースは、年0.12t以上の削減見込みで足ります。代理申請は、簡易申請コースだけ可能です。
省エネ診断を受けていませんが、今から間に合いますか?
診断受診コースは、診断書の写しを事前申込に添えるので、診断が先です。診断の費用や申込先は、公式ページに載っています。神奈川県の中小企業省エネルギー診断は無料です。診断の申込から診断書の発行まで、1か月以上かかると案内されています。事前申込は2026年10月30日17時までなので、診断を受けられる日程で逆算してください。間に合わなければ、診断が要らない簡易申請コースを検討します。
見積書は何社から取ればよいですか?
LEDと省エネ化で、発注1件が税込100万円以上なら、本店が市内にある事業者2者以上の見積合わせが要ります。太陽光は、この決まりはありません。見積先が市内事業者であることを示す書類も出します。法人は登記簿謄本か入札有資格者名簿、個人事業主は誓約書か入札有資格者名簿です。物品や工事の性質上、市内事業者から調達しにくいときは、理由書を出せます。申請の前に市へ相談してください。
工事はいつから始められますか?
LEDと省エネ化は、事前申込の受理通知の日以降です。通知の前に着工や納品・設置をすると対象外です。太陽光は、設置と着工を交付決定日以降に行います。太陽光の契約と発注は決定前でも認められますが、審査で不交付になる場合があります。納期が長い設備は、このずれに注意して日程を組んでください。
太陽光のYGrEPの協議とは何ですか?
設備で生まれる環境価値を、横浜グリーンエネルギーパートナーシップ(YGrEP)事業で使うことについて、市と話し合う手続きです。協議確認書(第2号様式)に記入して、脱炭素ライフスタイル推進課(電話 045-671-2661)に相談します。説明を受けて参加を協議し、担当者の確認を受けた協議確認書を、交付申請のときに出します。
納期が遅れそうなときはどうなりますか?
LED化では、納品の遅れや見積書の取得の長期化に対応する緩和があります。理由書を出せば、交付申請兼実績報告の期限を延ばせます。延ばせるのは最長で2027年1月29日17時までです。省エネ化と太陽光に同じ緩和があるかは、公式ページで確認できませんでした。納期が読めない場合は、申込の前に募集案内の該当ページを読んでください。
賃貸ビルのオーナーでも申請できますか?
LED化支援助成金に「賃貸業務ビルLED化型」があります。対象は、市内の賃貸業務ビルを持つ中小企業者です。共用部だけ、または共用部と専有部の更新が範囲になります。助成上限額は50万円です。申請の窓口や要件の細かい点は、賃貸業務ビルLED化型の専用ページで確かめてください。
助成金はいつ振り込まれますか?
交付額が確定したあと、交付請求書を出します。市が請求書を受け取ってから、1か月程度で指定口座に振り込まれます。請求書の最終期限は2027年2月26日17時ですが、確定通知を受け取ったら、原則1週間以内に出します。実績報告の期限の直前は申請が集中するので、導入と支払いが済んだら2週間以内に出すよう案内されています。
問い合わせ先はどこですか?
横浜市経済局中小企業振興部ものづくり支援課です。電話は045-671-3489で、受付は9時から17時です。12時から13時と、土日祝日、12月29日から1月3日は受け付けていません。メールはke-yci@city.yokohama.lg.jpです。太陽光のYGrEPの協議は、脱炭素ライフスタイル推進課(電話 045-671-2661)が窓口です。
